気象病:天気痛の『痛み日記』をつけませんか!?

天気が悪くなると色々な体の変調が出る方へ!

『痛み日記』をつけませんか!

ご自分と天気と体調の関係、ある種の規則性を知ることが必要です。

『どのような時に痛みがでてくるのか?』を把握し、ご自分の体調を管理することが安心につながるのです。

それを見つけるのに必要なのが、ご自分で付ける『痛み日記』なのです。

記録するのは、天気、気圧の変化、感じたストレス、めまい、耳鳴りなど、痛みの強さ、運動、睡眠など各項目を決めて、詳細に記録しておいてください。

(「頭痛ーる」というスマートフォンアプリもあるので、それを活用してもいいですね)

周りの方に、気象病:天気痛は病気であるとの認識をしてもらう!

〇天気痛は【病気】と理解する人を増やす

〇又は、【天気痛の辛さを、しっかり理解してくれる人】を増やしてほしい!のです。

『今日は天気が悪いので、頭痛がするのです』

『それは気象病だな!天気痛って言うんだっけ、知っているよ。今日は休んで構わないよ』

というような会話がされるようになると、なお良いですね。

怠けている!と思われると、孤立しやすくなります。

そうではなく、天気痛はよくある病気なのだということを、周りにわかってもらっていると、孤立することも少なくなります。

そういう環境にならないと、職場の上司にも言いづらく、結果的に無理に仕事をして、症状を重くしてしまいかねないと思います。

『気象病』や『天気痛』があることを、ご自分でも理解し、周りにも理解して頂く!

そして、『少しでも早く昭和町カイロで治療を開始すること』が根本解決につながりますね!

あなたのご連絡をお待ちしています。

http://abenosh.com/symptoms/post-4585/